過去の御指導内容の一部(信徒会員対象)

御指導(御法話・実践)

【神道】
  • 神霊とわが国の関わり
  • 神霊界の構造
  • 造化三神と化成神
  • 一霊四魂と病
  • 荒魂(あらみたま)
【仏教】
  • 空・無の体験 その理論と体験への挑戦
  • 随煩悩に見る真実の自分
  • 解脱に至る原理
【坐禅瞑想】
  • 活禅
  • 禅定の真髄
  • 四禅の解説と坐禅の実修
【浄土の教え】
  • 衆生は必ず救って頂ける
  • 浄土観の秘伝
【霊性を磨く】
  • 執着を去り智慧を得る
  • 自らを浄化し執着を離れる
  • 素直であることが人を成長させる
  • 霊性向上の要諦
  • 霊格上昇の理論と実践
【慈悲】
  • 三種の慈悲(衆生縁の慈悲、法縁の慈悲、無縁の慈悲)と空性の理解
  • 慈悲と慈愛の違い
【因縁】
  • 因縁の展開 その分析と決定
  • この世的因縁とあの世的因縁
  • 因縁の作られ方と出方
  • 真の幸福に至る因縁
  • 悪因縁を断つ
【自律する日々】
  • 自我の成立と生きることの意味
  • 苦を滅し真の幸福へと到る八正道
  • 人生の土台としての開祖十徳目
  • 懺悔と飛躍

【霊(たましい)の浄化】
  • 純粋と清浄 
  • 心の弱さ、愚かさ、醜さと向き合い乗り越える
  • (たましい)の曇りの原理
  • 純粋の理解と悪感情の転換法
  • 浄化「禊(みそぎ)(はらえ)」
  • 浄めと赦し
【祈りの行】
  • 祈りの行
  • 安心感の祈り
  • 邪心なき祈りを捧げる
  • 非偶像の祈り
【信仰】
  • 正しい信仰と正しい人生の歩み方
  • 信仰その崇高なる心
【霊界】
  • 死後と霊の話
  • 神霊の構造と法則
  • 輪廻と十界
  • 釈尊が説かれた涅槃と霊界
【宇宙】
  • 最新宇宙原理と神理
  • 宇宙の構造と神

【呼吸法】
  • 神人合一をはかる丹田呼吸
  • 丹田呼吸、火の呼吸、息吹の呼吸
  • 老いてもなお回復し得る絶対的健康感の獲得
  • 運命の転換方法
  • 武道の基本である不動の重心を作る「這いと立禅」
  • 不動心を養う「立禅」
【小周天・大周天】
  • 心身の超人的な強化をもたらす小周天
  • 心身を深くリラックスさせる大周天
【開運法・現状打破法】
  • やり抜く気迫を養う
  • 人生を進展させる!
  • 功徳の積み方と幸福
  • 希望を見出し、やる気を出す。
  • 気の流れを改善し精神の安定をもたらす
  • 発想の転換と現状打破
  • 障害解決法
  • 清濁併せ呑む
【能力向上法】
  • 記憶術訓練法
  • 一日の回想
  • 脳の活性化と能力開発
【自己確立】
  • 揺るぎない自己の確立
  • 誇りと自信
  • 人生を諦観して生きる
【心の分析】
  • 不安や迷いが生ずるメカニズムと解消法
  • 心の原点を観る
  • 傲慢心の改善
【人間関係】
  • 縁と人生の発展
  • 人間関係改善法
  • 他者が「敵」として現われる理と対処法
  • 人間関係に於ける前世からの因縁
【感謝行】
  • 感謝の極意
  • 辛く苦しいときの「感謝できない人のための感謝行」
【悦びの行・大安心の行】
  • 人生は悦びに満ちている
  • 大安心を得る
【褒めの行】
  • 褒めの行の秘訣
  • 褒めの行で徳を積む
【来世改善法】
  • 本当の自分捜し
  • 来世改善の重要性
【先祖供養】
  • 人生の発展、家族の盛衰と先祖供養
【わびさび】
  • わびと禅
  • 孤絶感と悟り
【赦しの行】
  • 自他の別と融合の力

哲学御講義

哲学御講義では、『西洋哲学』(古代ギリシャ哲学から近代哲学)、『インド哲学』(ヴェーダとウパニシャッドの根本哲理、そこから誕生したゴータマ・ブッダの哲学と教え)、『仏教哲学』(仏教の基本的哲学、大乗仏教の「空」や「唯識」思想、原始仏教に記された釈尊の直説)などを学んでいます。

【西洋哲学】
  • 西洋哲学1 古代ギリシャ哲学と国家論
  • 西洋哲学2 キリストとスコラ哲学
  • 西洋哲学3 近代哲学の解説
  • 西洋哲学4 カントの純粋理性批判
  • 西洋哲学5 ハイデガーの世界内存在
  • 西洋哲学6 ハイデガーの芸術論
  • 西洋哲学7 ニーチェのザイン(存在)
【インド哲学】
  • インド哲学1 ヴェーダとウパニシャッド
  • インド哲学2 「無我」でなく「非我」
  • インド哲学3 インド哲学から仏教へ
  • インド哲学4 ゴータマ・ブッダの哲学
  • インド哲学5 宇宙論との共通性
  • インド哲学6 〈因中有果論〉
【仏教哲学】
  • 仏教哲学 1 『十二因縁①』
  • 仏教哲学 2 『十二因縁②』
  • 仏教哲学 3 『四法印』
  • 仏教哲学 4 『諸法実相』
  • 仏教哲学 5 『四無量心・六根本煩悩』
  • 仏教哲学 6 『随眠無明と随煩悩』
  • 仏教哲学 7 『三界六道と涅槃の構造』
  • 仏教哲学 8 『十界を読み解く―自己の境地の更なる分析』
  • 仏教哲学 9 『凡位と聖位』
  • 仏教哲学10 『凡位から聖位へ』
  • 仏教哲学11 『五蘊と七十五法』
  • 仏教哲学12 『刹那滅と空』
  • 仏教哲学13 『「空」を分析する〈1〉』
  • 仏教哲学14 『「空」を分析する〈2〉』
  • 仏教哲学15 『空観における慈悲の構造について』
  • 仏教哲学16 『三世実有法体恒有』
  • 仏教哲学17 『唯識論講義〈1〉』
  • 仏教哲学18 『唯識論講義〈2〉』
  • 仏教哲学19 『唯識論講義〈3〉』
  • 仏教哲学20 『唯識論講義〈4〉』
  • 仏教哲学21 『唯識論講義〈5〉』
  • 仏教哲学22 『唯識論講義〈6〉』
  • 仏教哲学23 『唯識論講義〈7〉』
  • 仏教哲学24 『唯識論講義〈8〉』
  • 仏教哲学25 『唯識論講義〈9〉』

  • 仏教哲学26 『唯識論講義〈10〉』
  • 仏教哲学27 『唯識論講義〈11〉』
  • 仏教哲学28 『唯識三十頌〈1〉』
  • 仏教哲学29 『唯識三十頌〈2〉』
  • 仏教哲学30 『唯識三十頌〈3〉』
  • 仏教哲学31『唯識三十頌〈4〉』
  • 仏教哲学32 『唯識三十頌〈5〉』
  • 仏教哲学33 『唯識三十頌〈6〉』
  • 仏教哲学34 『唯識三十頌〈7〉』
  • 仏教哲学35 『唯識三十頌〈8〉』
  • 仏教哲学36 『唯識三十頌〈9〉』
  • 仏教哲学37 『唯識三十頌〈10〉』
  • 仏教哲学38 『唯識三十頌〈11〉』
  • 仏教哲学39 『唯識三十頌〈12〉』
  • 仏教哲学40 『唯識三十頌 総復習』
  • 仏教哲学41 『唯識とはなにか〈1〉』
  • 仏教哲学42 『唯識とはなにか〈2〉』
  • 仏教哲学43 『唯識とはなにか〈3〉』
  • 仏教哲学44 『唯識とはなにか〈4〉』
  • 仏教哲学45 『唯識わが心の構造〈1〉』
  • 仏教哲学46 『唯識わが心の構造〈2〉』
  • 仏教哲学47『唯識わが心の構造〈3〉』
  • 仏教哲学48 『唯識わが心の構造〈4〉』
  • 仏教哲学49 『唯識わが心の構造〈5〉』
  • 仏教哲学50 『唯識わが心の構造〈6〉』
  • 仏教哲学51 『唯識わが心の構造〈7〉』
  • 仏教哲学52 『唯識わが心の構造〈8〉』
  • 仏教哲学53 『唯識わが心の構造〈9〉』
  • 仏教哲学54 『唯識わが心の構造 〈10〉』
  • 仏教哲学55 『唯識わが心の構造 〈総括〉』
  • 仏教哲学56 『大乗起信論〈1〉』
  • 仏教哲学57 『大乗起信論〈2〉』
  • 仏教哲学58 『大乗起信論〈3〉』
  • 仏教哲学59 『大乗起信論〈4〉』
  • 仏教哲学60 『大乗起信論〈5〉』
  • 仏教哲学61 『大乗起信論〈6〉』

  • 仏教哲学62『浄土三部経〈1〉』
  • 仏教哲学63『浄土三部経〈2〉』
  • 仏教哲学64『浄土三部経〈3〉』
  • 仏教哲学65『浄土三部経〈4〉』
  • 仏教哲学66『浄土三部経〈5〉』
  • 仏教哲学67『浄土三部経〈6〉』
  • 仏教哲学68『スッタニパータ〈1〉』
  • 仏教哲学69『スッタニパータ〈2〉』
  • 仏教哲学70『スッタニパータ〈3〉』
  • 仏教哲学71『スッタニパータ〈4〉』
  • 仏教哲学72『スッタニパータ〈5〉』
  • 仏教哲学73『スッタニパータ〈6〉』
  • 仏教哲学74『ブッダ最後の旅〈1〉』
  • 仏教哲学75『ブッダ最後の旅〈2〉』
  • 仏教哲学76『ブッダ最後の旅〈3〉』
  • 仏教哲学77『ブッダ最後の旅〈4〉』
  • 仏教哲学78『ブッダ最後の旅〈5〉』
  • 仏教哲学79『ブッダ最後の旅〈6〉』
  • 仏教哲学80『ダンマパダ〈1〉』
  • 仏教哲学81『ダンマパダ〈2〉』
  • 仏教哲学82『ダンマパダ〈3〉』
  • 仏教哲学83『ウダーナヴァルガ〈1〉』
  • 仏教哲学84『ウダーナヴァルガ〈2〉』
  • 仏教哲学85『ウダーナヴァルガ〈3〉』
【哲学的思考】
  • 「自分」意識の分析『ア・プリオリな大我とア・ポステオリな小我』
  • 御書『タオと宇宙原理』で詳述された『言語次元の解説』
  • アドラー心理学『嫌われる勇気と課題の分離』
  • 『サルトルの実存主義』


  1. 維摩會
  2. 学びの杜 神仏習合 維摩宗学堂
  3. 過去の御指導内容の一部(信徒会員対象)